シャンプー

昨日は、凄い豪雨でしたね。
防災の通知が鳴ってすごくビックリしました。
みなさんは、大丈夫でしたか?
今日は、少しシャンプーのことについてお話したいと思います。

シャンプーの成分は約70%は、お水でできています。
その次に多いのは、合成界面活性剤と言われる成分です。、本来、合成合成界面活性剤の役割は、泡を作ることにあります。
その泡ができたり、破壊したりを繰り返し、一生懸命汚れを落としていきます。
これが、本来のメカニズムです。
シャンプーそのもので汚れを落としているのではなく、泡で汚れを落とすのだということが重要なのですが、多くの石油化学系の強い成文自体に汚れを落とす機能があります。
つまり、泡を立てなくても汚れが落ちてしまうのです。
その結果、本来必要とされる皮脂や水分までも洗い落とし、キューティクルの損傷や頭皮の乾燥の要因になるのです。
更に化学物質で台所用洗剤などと違って原液を使用します。
頭に直接合成シャンプーの原液を使うということは、とても怖いことなのです。
人間の身体に自己浄化作用といって、身体の中に有害物質がいって
きても、48時間たてば排泄できるすばらしい機能があるのです。
脱毛など気になってる方の多くは几帳面に毎日シャンプーしてるのではないでしょうか?
その結果、化学物質が24時間サイクルで頭皮から浸透して、出すよりも
入るほうが、早く排泄できずに残留する結果になっているんだと思います。
朝シャンは、一日のシャンプー回数も増え、更に香りを残すために、すすぎを十分にしない人も増えています。
合成界面活性剤は、毛髪や頭皮に残りやすいのです。
皮膚障害も多いので十分すすいでください。

毎日使うものだからこそ、使うものと使い方を間違わないようにしましょう。
でわ、今日も楽しい良き日でありますように☆

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